導入したが
現場で活用できていない
企業・教育現場のAI人材育成に、
こんなお悩みはありませんか?
社員によって
AIスキルに差がある
研修を実施しても
業務活用につながらない
部署・役職によって
必要なスキルが違う
エンジニアのAI活用が
個人任せになっている
AIを安全に使うための
知識・ルールが不足している
だから iSECT は、一律の研修ではなく、
課題に合わせてオーダーメイドで研修を設計します。
選べる3つのAI研修パッケージ
対象者・目的に合わせて最適なカリキュラムをご提案します。
AIリテラシー教育・
キャリア教育
- 小学校〜大学・教員研修まで対応
- AIの基礎・仕組みをやさしく学習
- 情報モラル・倫理・安全な使い方
- 生成AIを活用した実践
- ITの未来とキャリアを考える
対象:小学校〜大学/教員等
業務で使える
AI活用研修
専門部署から管理職層まで幅広く対応
- AIの最新ツールの基礎リテラシー
- ChatGPT等の活用による業務効率化
- 部門別の継続的な活用方法を習得
- 管理職向けAI活用と組織変革
対象:全社員/部門別/管理職等
AI駆動開発研修
LLM・RAG・AIエージェントを実践
- プロンプトエンジニアリング
- AIエージェント・MCPの実践活用
- AI駆動開発(Cursor/GitHub/Copilot等)
- 開発現場で使える実践演習
対象:エンジニア/開発者等
研修パッケージ詳細
各研修の詳細内容・カリキュラム・料金をご紹介します。
教育現場に合わせて選べる、
3つのAI教育プログラム。
生徒のキャリア教育・AIリテラシー教育から、
教職員の実務活用まで。
対象・目的に合わせて研修内容を設計します。
キャリア教育
AI時代の「働く」と「未来」を考える。
AIによって仕事や社会がどう変わるのかを知り、自分の興味・強み・将来について考えるプログラム。
- AIによって変わる仕事・働き方
- AIと人間、それぞれの得意分野
- これから求められるスキル
- 自分の将来・キャリアを考えるワーク
対象:小学生〜大学生 ※内容は年齢に合わせて設計
AIリテラシー教育
AIを正しく知り、安全に使いこなす。
生成AIの基本的な仕組みから、実際の活用、情報モラルまでを体験しながら学習。
- AI・生成AIの基礎
- プロンプト作成・生成AI体験
- 情報の正確性・ハルシネーション
- 著作権・個人情報・情報モラル
- AIとの適切な付き合い方
対象:小学生〜大学生 ※学年に合わせてカスタマイズ
AIリテラシー・実務活用
AIリテラシーから、教育現場の実務活用まで。
AIを安全に利用するための基礎知識に加え、教材・文書作成など、実際の校務で活用できる方法を実践。
- 生成AIの基礎・リスク
- 教育現場でのAI利用ルール
- プロンプトの基本
- 教材・授業案作成
- 文書・資料作成などの校務効率化
- 実際の業務を想定したハンズオン
対象:教員・学校職員・教育関係者
AIを「知っている」から、
仕事で「使える」へ。
営業・事務・人事・マーケティング・管理職など、
職種や業務に合わせて研修を設計。
日常業務の効率化・品質向上につながる実践的な
AI活用を学び、成果につなげます。
- ChatGPTを導入したが、検索や文章作成程度しか使えていない
- 社員によってAI活用レベルに差がある
- 自社業務のどこにAIを使えるのか分からない
- 研修をしても実際の業務改善につながらない
もっと効率化したいけど、
どう使えばいいんだろう…
01AIに任せられる業務を見つける
日常業務を整理し、AIで効率化できる作業を発見します。
02AIから必要な成果を引き出す
プロンプト設計や生成AIツールの使い方を実践し、成果の出る使い方を習得します。
03業務フローにAIを組み込む
単発利用ではなく、日々の業務で継続的に使える仕組み・フローに落とし込みます。
生成AI・ChatGPT基礎
生成AIの仕組みや活用時の注意点、プロンプトの基本を学びます。
職種別AI活用実践
営業・事務・人事・マーケティングなど、実際の業務を想定したハンズオンを実施します。
業務改善・組織活用
自社の業務課題を題材に、AIを活用した業務フローを設計し、実践までを支援します。
対象・人数・実施時間・内容に応じて
個別にご提案いたします。
-
業務に合わせて
カスタマイズ -
短時間〜長時間まで
対応可能 -
オンライン・対面
どちらも対応 -
研修後のフォロー・
活用支援も可能
コードを「書く人」から、
AIを「指揮する人」へ。
生成AIを開発プロセスに組み込み、設計・実装・テスト・レビューまでを効率化するAI駆動開発を、理論と実践の
両面から学びます。
エンジニア個人の生産性向上から、チーム全体の開発力向上につなげます。
こんな課題はありませんか?
01AI活用が個人任せになっている
AIを使える人と使えない人で、開発スピードや成果に大きな差が生まれている。
02コード生成で止まっている
生成AIは使っているものの、設計・テスト・レビューまで開発プロセス全体で活用できていない。
03チームで活用するルールがない
ツールやプロンプトの使い方が属人化し、ノウハウを組織に共有・蓄積できていない。
04実務への落とし込みが難しい
学んだ知識を実際のプロジェクトにどう適用するかまで設計できていない。
AI駆動開発で身につける3つの力
01AIに適切な仕事を任せる
目的を整理し、適切な指示・コンテキストを与え、AIから最適な成果を引き出す力を身につけます。
02開発フローそのものを変える
設計・実装・テスト・レビューまで、AIを組み込んだ効率的な開発フローを実践し、品質とスピードを両立させます。
03チームで再現できる形にする
ノウハウやルールを仕組み化し、セキュリティや品質を担保しながら、誰でもAIを活用できる開発体制を構築します。
実践カリキュラム
AI駆動開発の基礎・開発ツール
LLMの基礎から、Cursor・GitHub Copilot・Claude Code等を活用したAI駆動開発の基本フローを実践。
プロンプト・AIエージェント実践
プロンプトエンジニアリング、AIエージェント、MCPなど、開発現場で活用するための実践スキルを習得。
チームAI駆動開発
実際の開発現場を想定し、設計・実装・テスト・レビューまでAIを組み込んだ開発フローを実践。
料金
AI駆動開発研修 (1名あたり)
200,000円
(税別)
講義・実践演習・カリキュラムを含む
- 実践的なカリキュラムを提供
- ハンズオン演習で定着をサポート
- 自社開発にすぐ活かせる内容
開発環境・言語はご相談可能 現場に合わせてカスタマイズします。
セキュリティ・品質管理もカバー 安全にAIを活用する体制づくりを支援。
チーム単位での研修も対応 社内ルール策定まで伴走します。
短時間〜長期間まで対応 ご希望の期間・頻度で実施可能です。
研修実績
AI研修実績
延べ 100 名以上
エンジニア向け研修実績
延べ 70 名以上
教育機関実績
講義・研修 多数
申込みから研修実施までの流れ
-
STEP 01
ヒアリングをもとに
課題の特定 -
STEP 02
カスタマイズ
カリキュラム -
STEP 03
セミナー実施
-
STEP 04
リラトレ活用・
スキル定着
研修で終わりにしない、学びを継続し、AIスキルを社内に定着。
Relabo Trainingリラトレ
AIで、働くをアップデート。
23年以上の受託開発ノウハウを活かして開発。
実務で使えるAIスキルを、いつでも・どこでも何度でも学べるAI人材育成プラットフォーム。
500本以上の
実践動画コンテンツ
いつでも学べる
PC・スマホ対応
AIチャットサポート
24時間利用可能
よくあるご質問
AI研修についてよくいただくご質問をまとめています。
Q 研修内容はどこまでカスタマイズできますか?
対象者のAIスキル、業種・職種、現在の課題、研修目的などをヒアリングしたうえで、内容を個別に設計します。
Q 研修内容が決まっていなくても相談できますか?
はい。現在の課題や目的を伺い、対象者に合わせた研修内容をご提案します。
Q オンラインでの研修は可能ですか?
はい。オンライン・対面どちらにも対応します。
Q 研修時間や回数は決まっていますか?
固定ではありません。短時間のセミナーから複数回の研修まで、目的に応じて設計します。
Q 料金はいくらですか?
教育機関向け・一般企業向けは個別見積りです。エンジニア向けAI駆動開発研修は1名あたり200,000円(税別)です。
Q AIに詳しくない初心者でも参加できますか?
はい。参加者のAI活用レベルに合わせてカリキュラムを設計します。
Q 自社の実際の業務を題材にした研修はできますか?
はい。実際の業務や課題をもとにしたハンズオン形式にも対応可能です。
Q 学校ではどのような研修に対応していますか?
生徒向けキャリア教育、生徒向けAIリテラシー教育、教職員向けAIリテラシー・実務活用研修に対応します。
Q エンジニア向け研修ではどのような内容を学べますか?
LLM、プロンプトエンジニアリング、AIエージェント、MCP、Cursor・GitHub Copilot等を活用したAI駆動開発を扱います。
Q 研修後のフォローはありますか?
Relabo Trainingを活用し、復習・継続学習・AIスキル定着を支援することも可能です。
貴社・貴校の課題に合わせた
最適なAI研修プランをご提案します。
まずはWebヒアリングから お気軽にご相談ください。